【簡単ピカピカ】バイクの艶出し・保護におすすめは「プレクサス」一択 | モトコラム!

【簡単ピカピカ】バイクの艶出し・保護におすすめは「プレクサス」一択

プレクサス

休みの晴れた日に、愛車を洗車したりメンテナンスしたりする時間って最高ですよね。

どうせ趣味でバイクに乗るなら、なるべくきれいに保ちたいですしピカピカになった愛車で出かけるツーリングは普段の何倍もテンションが上がるものです。

そんな愛車の洗車ですが、みなさまはどんなケミカル剤を使っていますか??

人それぞれ好みの商品や定番のケミカル剤があると思いますが、約11年程バイクに乗ってきて私自身も色々なアイテムを試して試行錯誤してきました。

その結果いま現在愛用しているのが「プレクサス」と言うケミカル商品です。

はじめ友人に勧められて時、私自身も知らない商品でしたが調べてみるとSNSはじめバイク乗り界隈ではかなり話題になっていた有名ケミカル剤だったんですね。

今回はそんなプレクサスに着目し、なぜそこまでプレクサス推しなのか、またオススメの使い方についても触れていきます。

プレクサスとは

プレクサスはバイク以外様々な乗り物にも使うことが出来る「マルチケミカル剤」です。

主な特徴としては、一本で「洗浄・艶出し・コーティング」までこなすことが出来る便利アイテムだということです。

なのでこれさえあれば洗車後の手間な「ワックス掛け」が要らなくなるので、最強の時短アイテムとも言えます。

ちなみにネットショップ購入であれば「2本同時購入」がおすすめです。

通常一本当たりの単価が3,347円(※2022年8月現在)ですが、日本同時購入なら単価は6,505円(※2022年8月現在)とわずかながらですがお得です。

「プレクサス」の用途は幅広い

個人的に思うのは、バイク乗りなら「プレクサス」は色々な用途に使えるので一本持っておいても損はないということです。

今まで私が使ってきた用途は以下の通りです。

  • タンクの艶出し&保護
  • スクリーンの艶出し&保護
  • ナンバープレートの艶出し&保護
  • ヘッドライトの艶出し&保護
  • ミラーの艶出し&保護
  • メーターパネルの艶出し&保護
  • マフラーの艶出し&保護
  • ヘルメットの艶出し&保護
  • ヘルメットシールドの艶出し&保護

ざっと挙げますとこんな感じですが、極論ありとあらゆる用途に使うことが出来るのであれば間違えなく便利だということですね。

調子に乗って使いまくっているとあっという間になくなっていきますので、先述したようにネット購入の方なら2本同時購入がいう間になくなっていきますので、先述したようにネット購入の方なら2本同時購入がおすすめと言えるでしょう。

\2本同時ならネット購入がお得/

「プレクサス」の使い方

やや独学も交えてですがプレクサスの使い方を解説します。

基本は直接噴射のみでOK

基本は艶出ししたい部分に直接噴射でOKです。

ただ噴射時の距離はあまり遠いと、噴射したくない部分にまで飛び火してしまうので近めでも大丈夫です。

ちなみに塗布NGの箇所は以下です。※公式サイト引用

水分を吸い込むような、紙・布。またコーティングされていない皮やゴム製品には、ご使用をお避け下さい。
特に注意して頂きたいのは、車やバイクのタイヤ・ホイル使用時に、ブレーキにプレクサスがかかりますと少しの間ブレーキの効きが悪くなりますので、ブレーキには決して吹きかけないようにご注意ください!また、革製品はプレクサスが吸収され染みになることもありますので確認の上ご使用下さいませ。
引用元:プレクサス

(当ブログ管理人タケオのように)調子の乗って噴射しまくっているとタイヤとかブレーキ系統に知らぬ間に付着する可能性もあります。

噴射しまくりにはくれぐれもご注意ください。

砂ぼこりがひどい場合には、多めに噴射orプレクサス前に水洗い

砂埃がひどい場合にはひと手間かけるのがおすすめです。

理由としては線傷の原因となる為です。

その為、砂埃がひどい場合にはプレクサスを多めに噴射して汚れを浮かすか、事前に水洗いを済ませておく必要があります。

吹き残しが無いように注意

プレクサスは吹き残しに注意が必要です。

吹き残してしまうと薄く白い跡が残ってしまい、乾いからだとそれが消えづらかったりします。

基本は噴射しすぎないように注意をし、吹き残しがないように使いましょう。

まとめ

いかがでしたでしょうか。

バイクは何も手入れをしないでいればどんどん劣化していきますので、綺麗なうちからケミカル剤等でのメンテナンスは必要不可欠です。

まだトライしていない方は是非お試しください!

\2本同時ならネット購入がお得/

タイトルとURLをコピーしました