【おすすめ5選】バイクカバーを被せるのが面倒くさい方向け対策 | モトコラム!

バイクカバーを被せるのが面倒くさい方におすすめの対策6選!

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悩んでいる人
悩んでいる人
  • バイクカバーを毎回被せるのがめんどくさい
  • バイクカバーに代わる代替え品ってなに?

こんな悩みを解決します。

バイクカバーって、被せないといけないと思いつつも毎回は面倒なもの。ついつい被せなかったり購入自体を後回しにしてしまっている方も多いのではないでしょうか。

今回は、バイクカバーをいちいち被せるのがめんどくさいと感じている方に向けた、おすすめアイテムやおすすめ対策をまとめてみました。

悩んでいる方々の参考に少しでもななれば幸いです!

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バイクカバーを被せるのが面倒くさい方におすすめの対策6選

①バイクカバーのサイズを見直す

バイクカバーを毎回被せるのが面倒なら、サイズの見直しを行うのもおすすめです。

風でバタつきやすくはなりますが、気持ちワンサイズ大きめのバイクカバーを使うことで被せる時の引っ掛りやすさは軽減されます。

ちなみに、安くておすすめのバイクカバーは以下の記事で紹介しています。

②ミラーを下向きに取り付ける

バイクカバーを被せたり外したりする時に引っ掛りやすいのが「ミラー」。

このミラーを下向きに取り付けるだけでも、バイクカバーの被せやすさは案外改善されます。

ミラーを下向きに取り付けると、ミラーの突起によるバイクカバーの破れも防止できたりと一石二鳥。

見た目と視認性に関しては賛否両論なものの、おすすめな対策の一つです。

バーエンドミラーに関する深掘り記事は以下になります。

③ガラスコーティングで汚れに強くする

ガラスコーティングを施す事で汚れをつきにくくしたり、傷に強くする事でバイクカバーを使わなくても良いようにする荒技もあります。

注意点としては、ブレーキ系統やチェーン周りなどはコーティングが出来ないので、定期的なサビ予防やメンテナンスは必要になります。

ガラスコーティングはバイク店に預けてプロに任せる方法と、市販品で自力で施工する方法があります。

後者であれば手間がかかる分、費用は抑えられます。

④ウエイト付きのバイクカバーに変更する

少しでも被せやすく外しやすいバイクカバーに変更するのも有効です。

おすすめは以下の様なウエイト付きバイクカバー。

ウエイト代わりのチェーンがカバー下部全体に内蔵されているため、ステップなどに引っかかりづらくなります。

お値段は多少張りますが、日頃の手間が削減されることを考えれば安い物かもしれません。

⑤簡易ガレージの導入

バイクカバーをやめて、簡易ガレージを検討するのもおすすめです。

簡易ガレージは効果な分、カバーを被せる際の手間を大幅に軽減させます。

また雨風を凌ぐ能力にも長けます。経済的に余裕があるなら代替案としておすすめです。

⑥レンタルガレージを借りる

最終的な究極の対策はレンタルでガレージを借りてしまうことです。

レンタルガレージなら、絶対的な防犯性を確保できる上に台風や強風時にも怯えなくて済みます。

タケオ
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バイクカバーを掛けないでいた場合のデメリット

バイクカバーを面倒だからという理由で被せなくなった場合のデメリットは主に以下の通り。

  • 雨風により汚れや劣化が発生しやすくなり、バイクの資産的価値が下がる
  • 車体が丸出しの状態では盗難グループなどに目をつけられやすくなる

バイクは綺麗に大切に乗り続けることができれば資産となります。

理由は下取り査定にかなりの差が出てくるから。錆びや汚れは蓄積することで車体にダメージを与えます。

また、バイクが丸出しの状態で置きっぱなしだとプロの盗難グループやイタズラ狙いの悪人に目をつけられやすくなります。

「バイクカバーすら掛けてないバイクは、きっと扱いもずさんだろう。」

バイクカバーの有無でバイクに対する他者からの見られ方は大きく変わります。

バイクカバーを被せないでいることはまさに百害あって一利なしです。

ぜひこの記事に辿り着いた皆さんは面倒くさがらず、バイクカバーを習慣化させていきましょう。

まとめ

バイクカバーを被せるのが面倒な気持ちはよく分かりますが、被せないとないで不安になるのも確か。

とはいえ、先述したように防犯面においてもカバー無しで野ざらしは避けたいところです。

今回の内容が少しでも多くの方の参考になれば幸いです。

お読みいただきありがとうございました!

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