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管理人タケオのプロフィール
30代(♂)
●薄給サラリーマン兼一児の父親
●18歳で初めて原付に乗る
●バイク歴は10年越え
●日々コスパ抜群なバイク情報を探求中

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初心者におすすめなバイク雑誌6選!Kindleと楽天マガジンどっちがお得?

悩んでいる人
悩んでいる人
  • バイク初心者にもおすすめなバイク雑誌ってどれ?
  • バイク雑誌はKindleと楽天マガジン、どっちで読む方がお得かな?

こんな悩みを解決します。

この記事を書いている私はバイクオタク歴10年。多くのバイク雑誌を読んできましたが今では電子書籍で購読しています。

結論、バイク雑誌だけを専門的に読んでいきたいなら月々418円でスマホでいつでも読むことができる「楽天マガジン」がおすすめです。

誌面からも幅広くバイク情報を入手して行きたい方はぜひ参考にしていってください。

目次

バイク雑誌からの情報も重視すべき理由

結論、バイク情報に詳しくなりたいのならネット情報のみではなく雑誌からの情報収集もしっかり行うべきです。

理由は、ネットの情報だけでは集まる情報に偏りが生じる可能性があるから

実際に私もブログを運営していて感じることとしては、ネット情報は間違った情報があたかも正しい情報かのように勘違いされたまま上位サイトに表示されてしまうことがあるからです。

個人で運営しているブロガーの多くは、上位表示されている競合サイトに乗っている内容を少し真似しながら記事を書くことが多いのも事実。

一方バイク雑誌はというと、バイクの専門家やプロのライターさん達が正しい情報収集をした上に記事化して掲載しています。

またバイク雑誌は情報も最新のものをあらゆるネットワークを駆使して収集しているので最先端の情報が集めやすいです。

そのためバイク情報に詳しくなりたいならバイク雑誌からの情報もしっかり拾っていくべきといえるでしょう。

バイク初心者におすすめな雑誌6選

個人的に初心者にもおすすめバイク雑誌は以下の6誌です。

誌名発売日
モトチャンプ毎月6日
BikeJIN/培倶人(バイクジン)毎月1日
タンデムスタイル毎月24日
ヤングマシン毎月24日
Mr.バイクBG毎月14日
モーターサイクリスト毎月1日

①モトチャンプ 

「モトチャンプ」はバイク初心者やビギナー層を中心に、あらゆるバイクの楽しさの入り口となる情報を、時代が生み出すバイクの流行を敏感に取り入れながら誌面を展開しています。

モトチャンプの軸となっているキーワードは「楽しくなくちゃバイクじゃない」です。

公式サイト:モトチャンプ

気軽にバイクに乗り、改造・メンテナンスするうちにさらにバイクの深い魅力を多くのお方に知っていただけるようにと心掛けて制作されています。

また、「ホンダ・モンキー」を始めとする4ストミニバイク改造の魅力や、スクーターの基本的なメンテナンス手順のご紹介など、幅広い層の多くの読者に読まれているバイク雑誌といえるでしょう。

②BikeJIN(バイクジン)

バイクジンはツーリングを楽しむライダーをターゲットにバイクにかかわるあらゆる情報を発信するバイク情報メディアです。

公式サイト:バイクジン

ライダーにおすすめのツーリングコースなどから始まり、メンテナンス情報などバイクに乗れない時でもバイクを楽しめるような耳寄りな情報がまとめられています。

①のモトチャンプと比較するとやや上の世代向けの内容ですが、大人のかっこいいライダーを目指したい方にはおすすめの一冊です。

③タンデムスタイル

タンデムスタイルは、バイク経験なしの初心者から中級者向けのHowTo本として人気な雑誌です。

公式サイト:タンデムスタイル

最新現行バイクの試乗インプレッションから始まり、ソロキャンプ情報など流行りの情報まで幅広く取り扱っています。

また初心者向けの「バイク用語辞典」なども掲載されている為、一冊手元に置いておくのにもおすすめな雑誌と言えます。

④ヤングマシン

ヤングマシンは1972年に創刊されたバイク雑誌。

日本のバイク雑誌業界の中ではかなりの歴史を誇っています。

特徴としては新発売のバイク情報や流行りの現行車種の情報掲載などに特化したバイク雑誌と言えます。

公式サイト:ヤングマシン

目新しいバイク情報が毎月次々と楽しめる本誌は、新しい物好きのバイク乗りにはたまらない一冊でしょう。

⑤Mr.Bike BG(ミスターバイク バイヤーズガイド)

Mr.Bike BG(ミスターバイク バイヤーズガイド)は、憧れの名車から隠れ名車、絶版車のことまで人気のあった伝説のバイク情報を主に掲載しているバイク雑誌です。

個人的な印象としてはおそらくターゲットは40代以降の男性層でしょうか。

公式サイト:Mr.バイクBG

また、「雨はこれから」などのバイク漫画の連載をしているのもMr.バイクの特徴と言えます。

⑥モーターサイクリスト

新型バイク情報からおすすめツーリングスポット、ツーリングコースまで幅広く紹介しているのがモーターサイクリスト。

またタイミングによっては付録も付いてくるのが魅力のひとつ。

またWEBメディアとして「モーサイ」を運営している点も特徴です。

バイク雑誌をコスパ重視で読むならサブスクがおすすめ

バイク雑誌を定期的に読みたいならサブスクでの定期購読が断然おすすめです。

理由はコスパが圧倒的にいいからです。

バイク雑誌の値段相場はだいたい一冊500~1,000円前後です。

Kindle Unlimitedや楽天マガジンなら月々1,000円以下でバイク雑誌を何冊でも読み放題になります。

それもスマホからはもちろん、お持ちのPCからもいつでもどこでも閲覧が可能になる為、場所や時間を問わずにいつでも最新のバイク情報に触れることが可能になります。

コスパ重視で読みたいならサブスク登録して損はないサービスです。

雑誌を中心に楽しみたいなら「楽天マガジン」がおすすめ

雑誌を中心に楽しみたいなら楽天マガジンがおすすめです。

理由は雑誌の取り扱い数が圧倒的に多いから。比較をすると以下の通り。

  • Kindle Unlimited→雑誌250誌
  • 楽天マガジン→雑誌6,000誌

バイク雑誌はもちろん、幅広い雑誌を読みまくることが可能になります。

また、楽天ポイントが読むたびに貯まる上に、楽天ポイントでバイク雑誌を楽しむことができるから。

楽天ポイントを日頃から利用しているならこちらも必見の価値ありです。

雑誌以外も読むならKindle Unlimitedがおすすめ

バイク雑誌以外も電子書籍として楽しみたいならKindle Unlimitedがおすすめです。

Amazonが提供している「kindle」であれば月額会員費980円のみで今回紹介したすべてのバイク雑誌が読み放題になります。

雑誌以外小説や自己啓発本が読み放題なる他、にも「primeビデオ」が見放題になるなど、特典盛り沢山。

ちなみに月額500円600円(年間プランだと年4,900円5,900円)のプライム会員に登録するだけでも一部の雑誌は無料で読み放題になります。

気になる方はまずは「Amazonプライム会員」から初めて見るのもおすすめです。

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ぜひあなたのバイクライフにもネット情報だけではなく、雑誌からの情報も取り入れて見てくださいね。

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