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たける
バイク歴15年|実体験ベースでブログ運営中

大型自動二輪免許を取得し、現在はCRF250Lに乗っています。

バイクに乗る中で経験したトラブルや失敗談、用品選びで後悔したポイントなどを、実体験ベースで正直にまとめています。

「あとから後悔したくない」「事前にリアルな情報を知りたい」という方の判断材料になれば嬉しいです。

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カチエックスはしつこい電話が来る?実際に使って分かった事

カチエックスを使ってみたいと思いつつ、

「申し込んだら営業電話がたくさん来るんじゃないか…」と不安になっていませんか?

バイクの一括査定と聞くと、

複数の業者から何度も電話がかかってくるイメージを持つ人も多いと思います。

そこでこの記事では、

実際にカチエックスを利用した体験をもとに、

電話は本当に来るのか?どのタイミングで来るのか?を正直に解説します。

先に結論を言うと、

しつこい営業電話に悩まされることはありませんでした。

「電話が不安で申し込みを迷っている」という人は、

ぜひ最後まで読んで判断してみてください。

なお、評判や入札されないケースも含めて全体像を知りたい方は

▶︎【カチエックス完全ガイド】も参考にしてみてください。

目次

結論:営業電話はほぼ来なかった

カチエックスを実際に使ってみた結論として、大量の営業電話が鳴り止むような事態にはなりませんでした。

申し込み後しばらくして連絡が来ることはありますが、多くの場合は「簡単な確認」程度で、しつこい電話や営業連絡のラッシュにはなりませんでした。

まずは安心して大丈夫、という体験談をここで最初に結論としてお伝えします。

実際の申し込み〜入金までの流れは、

▶︎ カチエックスの流れを体験ベースでまとめたこちらの記事で詳しく解説しています。

電話が来るのは”引き取り時”のみ

私の場合、実際に電話で連絡が来たタイミングは、引き取り日や引き取り直前の連絡のみでした。

査定や入札の段階ではメール連絡が中心で、業者からの直接の電話はほとんどありませんでした。

これはカチエックスの仕組み上、「査定前のやり取りを最小化する」という設計になっているからとも考えられます(電話が来るのは、最終確認のフェーズが多い)。

電話が少ない理由は、査定が写真ベースで進む仕組みにあります。

▶︎ カチエックスの写真の撮り方と注意点はこちら

他の一括査定と電話対応を比較

カチエックスと一般的なバイク一括査定サービスを比較すると、電話対応の頻度や内容は大きく違います。

従来型の一括査定では、査定申し込み後すぐに複数社から電話がかかってくるケースが多く、こちらの対応負担が大きくなることがありました。

一方、カチエックスは写真と入力内容で査定が進むため、最初の段階で大量の電話が来る心配は少なく、基本的にはメール中心の連絡になる傾向があります。

まとめ:電話が不安でもカチエックスは使える

「電話が来るのでは?」という不安は、実際に使ってみてもほとんど問題になりませんでした。

電話があるとしてもそれは主に最終段階の連絡で、日常的に電話に追われるような使い勝手にはなりません。

写真を送るだけで査定が進み、不明点はメールで確認できるため、電話がネックで利用をためらっている人も安心して使えるサービスだと感じています。

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