おすすめ記事
たける
バイク歴15年|実体験ベースでブログ運営中

大型自動二輪免許を取得し、現在はCRF250Lに乗っています。

バイクに乗る中で経験したトラブルや失敗談、用品選びで後悔したポイントなどを、実体験ベースで正直にまとめています。

「あとから後悔したくない」「事前にリアルな情報を知りたい」という方の判断材料になれば嬉しいです。

※当ブログではアフィリエイト・Google AdSenseによる広告を掲載しています。

X(旧Twitter)はこちら▼

モトメガネバイク買取の使い方!査定だけしてキャンセルできる?

バイクを売却する方法には、買取業者・一括査定・オークション形式など様々なサービスがあります。その中でも最近注目されているのが「モトメガネのバイク買取」です。

モトメガネは、複数のバイク業者が入札する仕組みを取り入れた売却サービスで、通常の買取より高値が付く可能性があります。

この記事では、モトメガネのバイク買取の仕組みや特徴、メリット・注意点について分かりやすく解説します。

目次

モトメガネバイク買取とは?

モトメガネのバイク買取は、バイクをオンラインで出品し、複数の買取業者が入札する仕組みの売却サービスです。ユーザーはWEB上でバイク情報を入力するだけで査定が始まり、全国のバイクショップや買取業者が入札を行います。

オークション形式のため、業者同士が価格を競い合い、通常の買取より高値が付く可能性があるのが特徴です。

モトメガネの特徴

モトメガネの主な特徴は以下の通りです。

・複数のバイク業者が入札する仕組み
・オンラインで査定申し込みが可能
・業者同士の競争で査定額が上がる可能性
・全国のバイクショップが参加

一般的なバイク買取では1社の査定額で売却を決めるケースも多いですが、モトメガネでは複数の業者が価格を提示するため、より高く売れる可能性があります。

モトメガネバイク買取の流れと使い方

お試し査定申し込みの大まかな流れは以下の通り。

①の情報入力は10分もあれば終わる内容でした

まずは査定申し込みを手っ取り早く終わらせてしまうのがおすすめです。

①トップページより「無料査定はこちら」を選択

②各種情報入力

③ページ下部の「一括査定を申し込む」を選択

【補足】車両の詳細情報追記

  • カスタム歴
  • 転倒歴
  • ローンの残債状況

やすくなります。などなど、お時間に余裕がある方は詳細情報まで追記しましょう。より詳しい概算を提示してもらい

④申し込み完了

申し込み完了後は「完了ページ」と「受け付け確認メール」が届きます。

「完了ページ」

「受け付け確認メール」

Screenshot

⑤査定完了メール

宣言通り翌日17時にしっかりメールが届きます。

管理画面に入ると概算の査定額が確認できます。

審査完了後は、翌日の午後に買取業者から直接連絡をいただきました!その連絡で、現地調査の日程調整に入ります。

モトメガネバイク買取は査定だけしてキャンセルもできる

モトメガネバイク買取は、査定だけして売らずにキャンセルもできるサービスです。

私も実際に、メールで査定額を確認だけして売りませんでした。

また、モトメガネバイク買取公式サイト内でも、査定だけの利用はOKと公言されています!

参考リンク:モトメガネバイク買取

愛車の価値を調べたいならぜひ活用してみてください!

モトメガネのメリット

モトメガネには以下のようなメリットがあります。

・複数業者が査定するため高値が付きやすい
・スマホから簡単に査定申し込みができる
・地域のバイクショップから査定が届くこともある

オークション形式のため業者同士が価格競争を行い、通常の買取より高い査定額が出るケースもあります。

まとめ

モトメガネのバイク買取は、複数のバイク業者が入札するオークション形式の売却サービスです。業者同士が価格を競う仕組みのため、通常の買取より高値が付く可能性があります。

バイクを売却する際は、モトメガネのようなサービスも含めて複数の売却方法を比較してみるとよいでしょう。

「モトメガネバイク買取」で納得するような査定が望めなかった場合には他のサービスも併用しましょう。

中でも特に個人的におすすめなのは、「カチエックス」と「バイク王」です。

  • カチエックス スマホで写真を送るだけ!オークション形式で無料査定
  • バイク王 電話ですぐに無料出張査定!

どちらも無料でお試し査定が可能。こちらも査定額を見てからキャンセルできます!

たける

一度の人生、どうせならバイクで楽しみたいですよね。

同じ思いをお持ちの方々に役立つ情報をこれからも発信していきます。
ブックマークしてまた見に来ていただけると励みになります!

参考になった方はバイク仲間に共有しよう↓
  • URLをコピーしました!

コメント

コメントする

目次