【超便利】空気圧管理におすすめのバイクタイヤセンサー「FOBOBIKE2」とは? | モトコラム!

【超便利】空気圧管理におすすめのバイクタイヤセンサー「FOBOBIKE2」とは?

タイヤセンサー
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バイクに乗っていると、気になってくるのが”タイヤの空気圧管理”ですが、

「忙しくてしょっちゅう確認なんかできねえよ!!!」

と叫びたくなってしまう方も多いかと思います。

そんな方には、今回紹介するハイテク商品がおすすめかもしれません。

気になる方は、短い内容なので是非読んでいってみてください!

空気圧管理もハイテク化!空気圧センサーのこと知ってますか?

みなさまは「空気圧センサー」を知っていますか?

近年登場したばかりということもあるので、まだ知らないという方も多いので話でしょうか?

(いま手に入れれば、友人や仲間に自慢できるかも?しれませんね)

商品はこちらになります!⇩

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こちらの商品は、

  • 通勤で毎日バイクに乗る
  • 頻繁に空気圧管理をしている
  • タイヤの空気が抜けていないか、いつも心配になるかた

上記の条件が当てはある方にはおすすめの商品です。

ここからは当商品の詳細と特徴に触れていきます。

製造元:株式会社ケイヘブンズとは?

株式会社ケイヘブンズさんは京都に拠点を構える先進的な企業さまで、主にネットショップ運営、自社製品の開発、海外製品の代理店、輸入販売などを行っているようです。

今回の空気圧センサーの普及により知名度が上がる可能性も高いので、今回を機に憶えておいても良いかもしれませんね♪

要は怪しい会社の商品ではないのでご安心くださいということです!!

URL:ケイヘブンズ様

FOBOBIKE2(フォボバイク)はスマホやアップルウォッチに接続可能

こちらのタイヤ空気圧センサーは専用アプリをダウンロードすることで、管理が非常に容易になるのが最大の特徴です。

※接続はBluetoothになります。

※アプリ画面の一例(サイトから引用)

さらには、アップルウォッチやスマートウォッチをお持ちであれば、そちらとの連動も可能なため、さらに簡単に管理が可能になります。

管理している自分の姿を想像するだけで、カッコよすぎてうぬぼれてきそうですね。。

国外では義務化もされている・・・!?

日本ではありふれた商品とは言い難いですが、

米国、欧州、お隣の韓国では装着が義務化されているほど重要視されているのがこの空気圧センサーです。

日本は空気圧管理の面においては若干遅れを取っているのか、先進国ではすでにその危険性と管理の重要性を国がバックアップする形で周知させているようです。

電源はボタン電池

電源は古きよき「ボタン電池」スタイルです。

通常使用で一年間は持つとのことですので、そこまで交換頻度は高くなく済みそうですね。

ただ個人的な理想はソーラー充電式とかで開発されていたらよりよかったかな?と感じています。

こちらに関しては今後のテクノロジーの進化に期待して待ちましょう。

空気圧計も兼任!手間を解消

空気圧の管理は心配性な方ほど頻繁にしたくなりますよね。僕なんかも極度の心配性なので、都度、ガソリンスタンドなどに寄った際には図りたくなるくらいですが、急いでいる時や疲れている時は面倒くさくなることもあります。

ですがこちらを使えばそんな手間と気がかりな心配材料も軽減されます。

値段相応の価値があるのではないでしょうか??

まとめ

いかがでしたでしょうか。

まとめますとこちらのセンサーのメリットはなります。

  • 空気圧管理がだいぶ楽ちんになる
  • 空気圧の確実なメンテにより、安全性の確保が出来る
  • ハイテクさ&珍しさにより、友人や仲間の注目のまとになれる

お値段はバイク用が1万円前後ですが、安全を第一に考えますと、安い買い物だと思います。

今後もまだしばらく、コロナの状況は落ち着きそうになく、そうなってくるとバイク・スクーターの乗り手は益々増えていくかもわかりません。

日常的にバイクに乗る方が増えたとき、この記事が空気圧管理の重要性を皆さんに知っていただけるきっかけになれば幸いです。

気になる方は、まずはお気に入り登録などしておいて、じっくり検討してみてください!!

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